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2009年03月31日

ぷららフォンぷぎゃー

職場で拠点が増えることになったのでとりあえずYAMAHAのRT58iを買って貰ってプロバイダの契約を済ませた。新しい拠点にはフレッツ光プレミアムしか引き込めない状態だったので、CTUのPPPoE設定という儀式を済ませる手間が有ったがそれさえクリアしてしまえば簡単かと思っていた。(CTUの設定画面に入るにはNTTから届いた情報が必須なのでちゃんと書類は保管しときましょ)

しかーし落とし穴があった。ぷららがIP電話(050)の設定情報を公開してないのである。どこに有るんだと30分位探しまくった。全くふざけたプロバイダだ。良くあるお問い合わせにも書いてない。絶対に問い合わせあるだろうに。なめやがって。実家では対応ルーターだったから何も問題なかったからなぁ。

ぷららの場合は、ぷららフォンのサイトにログインして、IP電話対応機器を自動的に設定する仕組みになってんだけど、IP電話サーバーとかユーザー名とかパスワードとか公開してないんだな。これじゃぁRT58iのセットアップ出来ないじゃないか。ふざけんなーとマジに思った訳だ。

しかし、絶対に誰かが開拓してくれてると思って調べてみたらやはりあった。ネット上の情報って本当にありがたい。
公園パパの日記帳

ぷららIP電話の設定サイトにログインして、050の電話番号を選択して対応機器を適当に選択して、いよいよ設定しますよという画面でソースを見るとちゃーんと情報があるんですね。その一例が下の記述ですわ。

<input type="hidden" name="sipsv_addr" value="p******.ipphone.plala.or.jp">

"hidden"てのが嫌らしいっ。設定画面は情報を持っているのに隠してるだけなんですよ。それだけ。なんてハイテクなソース・・・わざわざログインさせてんだから素人にも分かるように表示しろよと声を大にして言いたい。が、これが所詮ぷらら品質なのである。ソース見れば分かるよと言われて分かる人なら解決できるというその程度のサポート品質なのですよ。このプロバイダにサポートを期待しちゃいかーんですたい。

まそういう事で別に対応機種じゃなくてもVoIP対応のルーターならOKってことで良いですね。YAMAHAのRTシリーズはPPTPしかサポートしてないからVPNの速度が遅いけど、それ以外は結構いいすよ。SOHOには最適のルーターですな。ネットボランチDNSで名前解決できちゃうからネットワークに明るくなくても設定できるし、回線は変動IPでも問題無しだし、SOHO仲間同士ならネットボランチ電話で無料通話し放題という手もありますな。RT58iはRT57iに比べるとやや設定がわずらわしくなっているけどこれは機能的に変化が生じているから仕方無いのかなぁ。

さて机の下にはIPsecでVPNを張れる高速VPNルーター(RTX1100)が3台控えているのでとっととRTシリーズは終わらせたい。ドタバタをクリアしたらじっくりRTXと取り組むぞと。RTXはブラウザから設定じゃなくてコンソールからだから慣れるまではちょっと大変。Ciscoルーターをいじっていた頃の勘を取り戻せたらOKなんだろうけど少し時間かかるかも。

話がかなり逸れたけどぷららフォンを使っている人で対応ルーターじゃないのを使おうとしている人は、罠が待っていることだけ覚えておくと良いと思います。回避方法はあるってことで。

投稿者 sasapurin : 20:07 |Network系 | コメント (0) | トラックバック | このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年03月26日

複数のWordpressでThemeを共有したい

とりあえず方法が一つ見つかったので備忘録がてら記しておく。

クライアントからの要件はこうだ。

  1. 一般消費者向けに製品のプロモーションサイトを作りたい
  2. 購入ユーザー向けのメンバーオンリーページを持たせたい(要認証)
  3. メンバーIDとパスワードは個別ユーザーで管理したい
  4. お知らせなどは自分達で更新して行きたい

ざっくりと こんな要件だったので、特に4を考えるとCMSの採用は必須だろうという話になった。Wordpressを使えば3はクリア出来る。デザイナーが絡むので1も全く問題無い。問題は2のアクセス制限である。IDを個別に発行すると言う時点でベーシック認証は却下となった。なぜなら一般のユーザーにベーシック認証の管理は難しいからだ。それに複数のIDを発行する事はレンタルサーバでは出来ないだろう。WordPressには記事毎にパスワードを設定する機能が実装されているが、ページ単位(カテゴリー)でアクセス制限をかけるという概念は無いはず。プラグインでなんとかなるのだろうか?

色々調べてみたところ、WordPress全体にアクセス制限をかけるプラグインが有る事が分かった。仕組みは単純でクッキーを診断してWPにログインしてなければログインページにリダイレクトさせるというプラグインだった。(Angsuman’s Authenticated WordPress Plugin - Password Protection for Your WordPress Blog) DLしてみると非常にシンプルなPHPのコードが書かれたプラグインだった。

参考になったのはこちらのサイト。上記Plug-inのソースコードの不具合修正案も記してくれている。

WordPressのブログ全体に認証をかける - satake7’s memo

更に課題が出てきた。3のID管理だがこの場合WPの機能を使えないのではないだろうか?閲覧権限を持たせたユーザーを作ることは出来るが、特定ページだけに認証をかけるなんて・・

しかしこの課題はアイディアでなんとかなるものである。一般用サイトとメンバー用サイトのWP二本立てにすれば解決できるのだ。WPにはマルチブログ機能が無いので(Wordpress MUは別として)、WP本体を2つインストールする必要性がある。しかしWPは大きなアプリケーションでは無いので容量などは気にならないレベルである。メンバー用サイトには上記のサイト全体にWPログインチェックのプラグインを入れておけば、WPの機能を使ってメンバーの管理が出来る。独自にメンバー管理機能を考える必要は無い。別々のシステムだと考えればセキュリティ面でもメリットがありそうだ。

後は運用面でカバーという事になりそうだが一つ問題点に気付いたというか、クリアしておきたい課題に気付いた。Themeの共有である。今回はWPを2つ使う訳だが見た目を統一する為にThemeは一緒の物を使いたいのだ。例えばコーポレートロゴの変更とかで画像を差し替えた場合は確実に2つのWPシステムのThemeを更新しなくてはならない。運用面を考えると将来的にトラブルの元になる原因はクリアしておきたい。

WordpressのThemesフォルダを一元管理するようなプラグインは無いだろうか?
もしくは作れないだろうか?WPのバージョンアップを考慮すると本体のコードはいじりたくない。

しばらく悪戦苦闘したのだが、結局プラグインで解決する方法は失敗したというか断念した。WPが参照している変数や関数自体がどうしてもベースURLを元にしているからプラグインでは解決出来ないという事になった。もはや付け焼き刃では無理だ。この課題をクリアするには根本的にWPの構造を理解していなければ無理だろう。WPを隅々まで理解している人が答えを導き出してくれるのを待つしかない。

そこで考え方を変えることにしたというか開き直った。私は俗に言うインフラ屋である。この方法は真っ先に思いついていたのだがレンタルサーバでは出来ないと思っていたのでプラグイン案を検討した。ところがレンタルサーバでも選べば可能だと言うのである。サーバーのシンボリックリンクなら解決出来るだろうという発想だ。凄く簡単な解決方法である。

要するに主となるWP側のThemesフォルダで一元管理し、従となるWP側のThemesフォルダは主となるWPのThemesフォルダのシンボリックリンクにしてしまうのだ。サーバーのシンボリックリンク機能を使えばアッサリ解決する事が確認できた。(自前のLinuxサーバで検証済み)。レンタルサーバがシンボリックリンクを提供していれば容易に解決出来るだろう。その代わり使うレンタルサーバを吟味しなくてはならない。

シンボリックリンクの張り方を記しておくので上の私の説明がダメでもやっている事が分かれば理解出来るだろう。

$ pwd
/home/sasapurin/public_html
$ ls
wordpress1 wordpress2 index.php
$ cd wordpress2/wp-content/
$ ls
languages plugins themes index.php
$ mv themes themes_bk
$ ls
languages plugins themes_bk index.php
$ ln -s /home/sasapurin/public_html/wordpress1/wp-content/themes themes
$ ls
languages plugins themes themes_bk index.php

投稿者 sasapurin : 09:54 |WordPress | コメント (0) | トラックバック | このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年03月24日

職場のPCのIEが変なのですよ

職場ではDELL VOSTRO 200を使っています。廉価版のPentiumですがCeleronと違って、一応デュアルコアなので、自宅のPCに比べると格段に性能は高いです。19インチTFTでも結構快適に使えていますし。

Vostro 200は元々はVistaモデルらしいのですがXPのダウングレード権付で注文したようです。なのでリカバリーCD-ROMはVistaとXPの2枚が添付されていました。Vistaを使う気は全く無いので置いておくとしてもXPがメチャクチャ調子悪いです。よくトラブります。今困っているのはIEの不具合です。

ブラウザのURL欄にhttp://から始まるURLを入力し、ENTERを押すとFirefoxでそのURLが開いてしまいます。日常的に私はFirefoxを使っているのですが、時々どうしてもIEでページを開かなくてならない事があるというのに、IEで開くことが出来ないのです。非常に困ったことです。お気に入りに登録しとけばOK?と思ったのですが、やっぱりFirefoxが開いてしまいます。

もちろんデフォルトブラウザの設定とか考えられる設定はIE有利な状態にしましたが改善されません。全くやる気が感じられませんな->マイクロソフトさんよぅ。 

これはWindowsの挙動がおかしいという話になると思うので、DELLのサポートに連絡して相談しました。しかしFirefoxはサポート外だとか訳の分からん言い訳で逃げられそうになりました。症状からするとIE(Windows)の問題としか思えないので食い下がってみたのですが、事例を持っていないので対処方法が分からないと言われてしまいました。

んじゃぁMS(Microsoft)に直接相談できるのですか?と聞いて見たのですが、OEM版なので販売メーカーがサポートすることになっており、MSに直で相談すると言うことは出来ないそうです。正規版を買わないとMSに聞けないなんて辛すぎるなぁ。

という訳でIE7がダメで今はIE6までブレイクダウンしてダメ、その後もう一度IE7に戻そうとしたけどインストーラは正常に終わるのにIE6のままでIE7に戻れない。

という訳で私のPCでIEを使うのはほぼ無理という状態で諦めていました。他のPCを使わせてもらうしかないかなと。しかし最近IE8が正式リリースされたので、ダメもとでやってみるかなと、IE8のインストーラを走らせて再起動。IE8を起動してURL欄に色々入れてみたら、ちゃんと表示されるではないか!

根本原因は毎度のことながら不明なんだけど、IEが一応使えるようになったのでなんとかなるかなという感じ。でもWeb制作関係の仕事してるからブラウザは本当に重要なんですよね。各ブラウザによってXHTMLやCSSの解釈が違うから・・・紛らわしいわぁ~。

どーでもいいけど、DELLのPC、Windows XP SP3のPCなのにIE6での納品は止めてくれ。なぜIE7じゃないのか?そんなにIE7はあかんのか?IE6のダメダメ度に比べればIE7の方がマシだと思うのだが・・IE6はWindows2000で仕方なし使っているけど、IE6はもう絶滅させたい位ダメなブラウザだと思うな。CSSの解釈が全くダメでしょ・・今の職場は、とにかく新品PCが入ってくるとまず私の所にくるからバージョンアップさせるのが手間なのですよ。トホホ

投稿者 sasapurin : 09:52 |Webブラウザ , Windows系 , コンピュータ | コメント (0) | トラックバック | このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年03月11日

今更ながらWindows 2000 Serverで

先頃、Vine 3.2で動かしていたサーバーを4系にdistupgradeしたらあぼーんしてしまった件、その後も当然ながらLinuxで再構築しようとしたのだが、Vine 4.2はカーネルパニックで動かない、CentOSは重すぎる、Solaris10は動くという確証が無い、UbuntuはGUIが要らないから論外(Server版は使ったことが無い)という感じで決めあぐねていた。もちろんFreeBSDで行くというのが一番手っ取り早い選択肢なのだが、BSD鯖が2台ってのも面白みに欠ける。

そこで浮上して来たOSがNatures Linuxである。独特のセキュアな構想による設計が気に入ったのだが思わぬところで却下せざるを得なかった。USBデバイスをサポートしてないというのだ。もちろん代替手段は考えつくが手っ取り早く安くなったUSBメモリーをバックアップ用にポートに差し込んだまま使おうと画策していたので却下せざるを得なかった。

さてどうするか・・・

仕事が忙しくなり、やむなくノートPCのWindowsXP上にXAMPPでSQL環境を作り、MovableTypeで構築しているブログの更新は出来るようにしたのだが(MTは動的に静的なページを作り出すのでSQLが転けていてもブログは読める。もちろんWordPressもそのような細工は出来るが手間はかかる)、WordPressで作っているアルバムサイトは一向に使えないままだ。このままでは良くないなと。

要件は以下の通りである

  1. MySQLが稼働すること
  2. SQLが分からないのでphpMyAdminが使えること(PHP必須)
  3. LAN内部のDNSサーバとして稼働しフォワードで外部DNSを参照出来ること
  4. USBデバイスが使用出来ること
  5. 安定稼働すること(必須条件)
  6. なるだけ軽いOSであること
  7. モニターとキーボードとマウスはつなぎたくない(電源とネットワークのみ)

こんな条件を決めつつも決めあぐねていたところにお古のマシンが転がり込んできた。Windows 2000 Server 5CAL付きである。

今までの私なら問答無用でOSをBSD/Linuxに変更していただろうがちょっと考えが変わった。何しろ私はWindows2000時代のMCPだったりする。Windows2000の事は結構勉強したので知っているのだ。

時々再起動かけてやれば大丈夫じゃないなかと思えてきたのだ。条件6の軽いOSというのも今となってはLinuxの方が重くてむしろWindows 2000の方に軍配が上がりかねない。(BSD系のX無しなら確実にBSD系に軍配が上がるが、Vine4系が古いハードを切り捨てた時勢、時代は変わっていると言うのは明白だ。)

試しにやってみるかと、Windows 2000 Server Standard Editionをセットアップした。SP4を真っ先に当てて、IEを6にアップグレードしてとお約束のインストール手順をこなしていく。

DNSサーバを構成後、IISをアンインストールし(ポート80を掴むのでこれ重要)、肝心のMySQLを動かす為XAMPPをインストールしてみた。もちろんphpMyAdminも動くのでPHPとApacheもインストールされる。肝心の動作はそこそこのパフォーマンスで動いてくれる。Server版だがWindowsなのでGUIが使える。故にDNSの設定はBindに比べると素人にも説明しやすい位簡単で拍子抜けする。(マウス操作が回りくどくて面倒ではあるが)

さて条件7だがUNIX系OSならSSHがほぼ標準装備で簡単に行えるし、必要ならVNC接続も可能である。WindowsでもVNCという手法はあるがなるだけシンプルにしたい。そこはWindows XPに装備の「リモートデスクトップ」を使えばいい。Windows 2000 Serverにはターミナルサービスという管理ツールがありそのサービスを起動しておけばWindows XPのリモートデスクトップから簡単にアクセス出来る。もちろんSSH等に比べればそれなりにリソースは食うだろうがネットワークにさえ繋がっていればVNCと基本的には代わりは無い(厳密には挙動が違うのだがそれを知りたい人は調べてみよう。ターミナルサービスの方が便利だと私は感じる)。

何しろLAN内部でバックエンドとして動くDNS、SQLサーバなのでセキュリティ面でガーガー言う程シビアにならなくても大丈夫だろうというのがありがたい。もちろん最低限のセキュリティは施しておかなくてはならないが。

拡張性という面でもメリットは多い。大抵のハードウェアはWindows 2000をサポートしているので、Server版は除外というもので無ければ動く可能性が高い。つまり手持ちのUSBデバイスやPCIデバイスなどがドライバで悩む事なく稼働する率は高い。RAIDカードとかね。

このような時代遅れな事をしていてふと思うのだが、なぜMicrosoftは新しいOS、つまり肥大化したメタボなものばかりを売るのだろうかという疑問。時代が過ぎたとは言えこれだけ熟成させてきたOSをリファインすればかなり軽くて完成度の高いOSが生み出せるように思うのだが・・。もちろんそれが商売になると言う確証は無いが、ニーズは確実にあると思うぞ。

まだ稼働させて数日、あと何日でトラブルが発生するかは未知数だが、2~3ヶ月は動いてくれるんじゃないかと期待したい。ちなみに過去にFreeBSDはLAN内部の使用に限定すれば、1年半ぶっ通しで何もトラブルを起こさずに動いたという恐ろしい経験がある。今回もSQLはフロントエンドとして働くFreeBSD上のApacheからのリクエストに応じるだけである。またDNSはLAN内の5台以下のクライアントからのDNSリクエストに応じるだけ。条件はむしろ今回の方がシンプルだ。メールサーバーやDHCPも稼働させていない。

Windows Updateによる再起動メンテナンスを除いても3ヶ月は頑張って欲しいと思うが実情はどうなることやら。Windows 2000 Serverがあまりにもダメダメなら却下してSolaris10にでもチャレンジしてみるかな。

投稿者 sasapurin : 23:59 |CMS , Movable Type , Network系 , Windowsアプリ , Windows系 , WordPress , php | コメント (0) | トラックバック | このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年03月09日

やっぱ中国は熱いわぁ

先日、梅田にでた際に怪しいお店が出店しているのに遭遇してしまい一時間位費やしてしまった。小さな店内なんだけど、怪しいギミックが沢山売られていてしかも安いと来ている。

まぁ中国製だから当然なんだけど。

思わず買ってしまったのがこれ。何だと思います?マウスなんですよこれが。

20090309807.jpg

細部を見れば気になるところはあるんだけど形がなんとも言えずかわいらしいっしょ。初めてUSB接続してみた時に思わず笑ってしまった。とにかく眩しいんよねコレ。ボンネットの位置に2ボタンとホイールがあります。ホイールは発光してます(w

フラッシュ撮影してもこのまぶしさ。ヘッドライトもテールランプも白色LEDが発光している。LED発光させ過ぎだってば(w 限度を知らんのかいっ。向かいの席からクレーム来るってば。

ちなみにお値段は580円なり。

マウスケーブルが多分すぐに切れると思うので安物買いの銭失いと言われればその通りなのかも知れないけれど、こういうギミックを売る(作る)というパワーが凄いなと。やっぱ中国は熱いぜ。

 他にも怪しい物が沢山あってこりゃ物欲刺激しまくりだなと危険だったのでかなり理性で押さえてどうしても欲しいものだけに限定して買ってきた。興味のある人は梅田ドスパラの有るビルにGO!

世間を騒がせているニンテンドーDS用のマ○コンも置いてたよ。近々販売中止になるって書いてあった。でもそんなものよりもDSやDSLite用のケースが3000円ちょいで売ってるのがスゲー気になった。どうせ中国製なんだろうけどしっかりNintendoのマークが印刷してあった。DS持ってないから分からんけどね。

イヤー!しかし眩しいっ。自分で使ってて眩しいんだからホンマに職場じゃクレーム来るよなこれ。せっかくウケ狙いで買ってきたのにぃ~

投稿者 sasapurin : 22:12 |ハードウェア | コメント (0) | トラックバック | このエントリーを含むはてなブックマーク