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2008年07月16日

WordPress 2.6リリース

不意をつかれた感じだが、WordPressにログインしたらダッシュボードにアップデートの案内が!

2.5.1がこの前リリースされたと思ったのだが、こんなに早く2.6系が出るとは驚きである。2.5系は短命だったなぁという印象。未だに多くのテーマが 2.5に対応していない実情、こんなにハイペースだと2.6対応のテーマが出るのも期待薄という感じである。

それはさておき、2.6になってからはかなりの機能的追加が実現されている様だ。驚いたのは編集履歴管理機能の実装。例をあげると「Wikipedia」なんかには編集履歴がしっかり記録されているので、バカチンが迷惑な編集をした場合でも履歴をさかのぼって復元出来たりする。WordPressにそんな機能が実装されるとは思っていなかったので驚いたのだ。この機能は複数人数でブログやサイトを更新しながら運用していく向きには願ってもない機能だろう。

その辺りのことや、それ以外の目新しい改善項目についての日本語ドキュメントがあるので、興味を持っている人は是非読んで欲しい。というか自分の為の備忘録だったりするんだけどね。

http://ja.wordpress.org/2008/07/16/wordpress-26/

投稿者 sasapurin : 22:50 | コメント (0) | WordPress | トラックバック

2008年07月13日

WordPressのパスワード忘れ

忘れたというと語弊があるのだが、Windowsパソコン上でXAMPP環境を動かしてそこでWordPressをメモツールとして利用しているのだが、WordPressの設定直後にデフォルトで設定されたパスワードをIEに記憶させていたのに、ログイン出来なくなってしまった。

IEのパスワード情報を表示させてみたところ、XAMPPのパスワードが記憶されており、これじゃぁダメじゃんという状態でさてどうする?結構エントリーを登録しちゃったからあきらめるのは辛いぞ。

という訳でGoogle先生に質問したところ、パスワード情報はMySQLのDBにあるユーザー管理テーブルに記録されていて、MD5でハッシュ化されているという情報を得た。このパターンだとMovable Typeの時と同じだからpnpMyAdminで出来るじゃんと言う訳で、XAMPP管理画面からphpMyAdminを起動して、WordPressのデータベースを開き、ユーザー管理テーブルを編集モードで開いてみた。adminのパスワードがハッシュ化されていて素人には読み取ることはまず不可能。

という訳でMD5指定して新たに適当なパスワードを設定し登録した。もう一度開いてみたらちゃんとハッシュ化されていてもう読み取ることは出来ない。ドキドキしながらWordPressにログインしてみたら新しく設定したパスワードで無事にログイン出来た。

phpMyAdminってすばらしいと常々思っている。

投稿者 sasapurin : 15:00 | コメント (0) | WordPress | トラックバック

2008年07月03日

WordPress 2.5.1でインスタント構築

当サイトはMovable Typeで運用している訳で、ブログサイトとして使い慣れているのは断然こちらだと思っているのだが、WordPressはそれ以上に簡単で扱いやすかったりするとようやく気づいた。

Movable Typeも4系になってから、投稿ではなくページの生成が出来るようになったから、ブログ兼HPとして使ったり、HPとして使う為のCMSとする等のアプローチ手段が増えているのは確かだが、確実に動作が重くなっているし、とても把握出来ない程内部構造が複雑になっていて手に負えないと言った印象が強い。

Movable Typeを使ってWeb系の仕事をしている人から奨められてWordPressに乗り換えるべく使い始めたのだが、当初はPHPでかかれたテンプレートを見て拒絶反応を示し、絶対に無理!と決めつけていたのだが、焦らずにつきあっていると確実にMTよりも容易に扱える事に気づく。

もちろんMTはどんどん棲み分け的にエンタープライズ系に向かっている訳だから、単純に比較する事は出来ないが、個人が趣味やちょっとしたブログ、HP、アルバムサイトなどとして使うには、環境さえ許せばWordPressの方が快適だと今になってようやく私は思う。

私はWebサーバーを自宅で動かし始めた頃から、某女優さんの画像をコレクションしてはサイトで公開しており、数年間ずっと続けてきたのだが、サムネイル画像がずらっと並んでいてそれをクリックすると拡大ページが表示されるという単純なHPを作っていて、おまけにサムネイルの再生成と並べる為のソース書きがおっくうで放置プレイ状態になっていた。しかしそんなページでも我が家での人気は第2位のコンテンツだったりする。

そんな訳でもうちょっと画像を整理しつつ、情報系のことも記していきたいと、WordPressを使ってアルバム機能重視で行く事に決めた。今日の午後になってから唐突に決めた(w

WordPressは最新の2.5.1を使うことにした。FreeBSD6系で動いているWebサーバーにファイル群をアップロードし、VineLinuxで動いているMySQLとネットワーク連動するようにしている。WebサーバーとSQLサーバーを同一マシンで動かすと、べらぼう動作が重くなるのを実感しているので敢えて分けているのだ。まぁ所詮使い古しのスリムパソコンを2台並べてサーバーと呼んでいるだけの話だが(w

WordPressの設定は凄く簡単に終わった。躓いたところと言えばphp.iniで文字コードの設定がEUCになっていたのでUTF-8に変えてから再セットアップしたことと、サイトのトップディレクトリをすっきりさせるために若干ファイル構成をカスタマイズした手間だけだ。特に後者についてはphpファイルのPATHを書き換えるという力業で今までごまかして来た為、そういう手順を記してくれているさいとを見つけて助かった。

Giving WordPress Its Own Directory

多くの人は、WordPress をサイトのルート(例:http://example.com/)にしたいと思うものですが、WordPress ファイルの全てをルートディレクトリ上に散らかしたいとは思いません。WordPress は、サブディレクトリに WordPress ファイルを設置しても、ブログがサイトのルートに存在するかのように見せられます。

備忘録に具体的な手順を要約しておくと、インストール先は(例:http://example.com/wordpress/)としておき、その後で管理ページから、WordPressのインデックスページのURL情報の設定を書き換えてる。次いでindex.php、および.htaccessをトップディレクトリに移動する。移動した後で、index.phpをエディタで開きPATH情報を編集してから、再度管理ページにログイン。その後でパーマリンク設定をやり直すと自動的に新しい.htaccessに書くべき記述が生成される。(うちではパーミッションの書き換えはすませていたが、自動で.htaccessの書き換えはしてくれなかったので、手作業で.htaccessを書き換えた。)


WordPressでは「投稿」からブログのような時系列ページと、静的な単独ページの2種類を分けて作れるので、ブログの顔となる様なデザインで単独ページを作り、それをデフォルトのトップーページに固定定義する。サイドバーにはカテゴリーや投稿等のメニューが設置出来るので容易にブログっぽく無いサイトを構築する事が可能である。これはMT3系では手間のかかる作業だっただけにWP2.2系以前からも実現出来ていた事は特筆に値する。つまり基本機能だけでもMT3系よりは柔軟なのだ。

問題はデザインである。WordPressではCSSや画像ファイルを含めたPHP構造のテンプレートをテーマと呼んでおり、こいつを差し替えるだけでガラッとイメージが変わってしまうだけでなく、サイトの機能も変わってしまう。つまり好みのテーマに出会う事が出来れば非常に少ない手間で思い通りのサイトが作れるのだ。しかしテーマの多くは英語を母国語とする人たちが作っており、日本語に非対応なものが非常に多い。一応PoEditとやらで言語差し替えファイルを定義してやれば日本語や多言語でも使用できるように工夫はされているが、肝心のテーマ作者がそれを念頭に置かずに作成しているので移植性が厳しく手間がかかる。

もちろん標準テーマや、日本語に対応しているテーマを見つけてきてカスタムしたり、潔くゼロから作る事も可能であるが、XHTMLとCSSの知識は必須だし、PHPの知識も若干必要なので素人には奨める自信はない。

やはり自分の好みに合う機能を有しているテーマを探し出してきて、画像を差し替えたりしてデザインを調整するのが近道だろう。これであれば見よう見まねでCSSを編集して画像ファイルを差し替えてとしている内にCSSを使ったデザインの雰囲気がつかめてくる。いずれにしても初心者から中級者へのステップアップに必要なハードルとしての高さが最適なのである。

もしくは私の様に割り切ってデフォルトテーマでシンプルに運用するのも一案である。トップページとして表示する固定ページのデザインだけで勝負するのも悪くないと思うのだ。色の変更やフォントのサイズなんかはCSSをいじれば済むことだからそれだけでも雰囲気や使い勝手は変えられる。

てな訳でアイディアが煮詰まって休憩をしたり昼寝したりしながら今日半日で作ったサイトだが、5時間くらいでコンテンツ画像の移動までほぼ終えることが出来た。入れ物が出来てしまえば画像ファイルをカテゴリーに分けて移すだけだから単純作業である。WordPressは本当に小規模サイト向けのCMSとしてかなりお奨め度が高いツールだ。

なお、すでにWordPressを使ったことがあり、テーマを入れ替えて見たりしているが思い通りのサイトが作れないという人は、テンプレートタグを使ったカスタマイズが出来るようにステップアップする必要があると思われる。私は当初からこれをめざしており、近道を通る為に書籍を一冊だけ買い求めた。

WordPressサイト構築スタイルブック

これは買って良かったと思うので紹介しておく。ただし残念な事にバージョンの古いME版を対象に書いている本なので、最新の2.5系では全く同じには使用できない点を覚悟しておかなければならない。しかし基本的な解説が多いので、それを考慮した上でも買い求める価値はあると思える一冊である。早く2.5系に対応した同種の本が出ることを願っている。日本でWordPressが普及する為には是非とも。


¥2940
¥3129
¥2604

- PutiRaku -

投稿者 sasapurin : 22:34 | コメント (0) | WordPress | トラックバック

2008年06月05日

WordPressサイト構築スタイルブック

ようやくWordPressの本を買った。

¥2940
   

- PutiRaku -

とは言っても楽天ブックスでは品切れだったので、ビーケーワンというちょいとマイナーな書籍通販で買ってみた。以前はAmazonで良く買い物をしていたのだが、何かと嫌な思いをさせられたので避けている。ビーケーワンは発送が若干遅くて、またメール便で送って来たので6日もかかってしまった。ただ梱包の状態なんかはしっかりしていて悪くは無い。1500円以上は送料無料という大手と同じサービスを小さなところがやるには、楽天やAmazonの様な宅急便扱いは出来ないのだろう。

 

Amazonの方がレビューが多いのでリンクを張っておく。

この本の良いところは、WordPressの基本機能をさらっと流しておいてから、それをどういう手法でカスタマイズするかというポイントを簡潔に解説してくれている所だ。ブログとして使うもよし、企業サイトなどのHP風に使うも良し、ニュース系、カタログ系と応用事例をハッキリ分けて解説してくれている。

その際必須となるであろう、WP特有のPHPタグリファレンスまであるので、使い方さえ覚えてしまえば後は応用がきく。もちろん応用するにはXHTMLとCSSの知識は必須となるが、その辺りもサンプルがしっかり明示されているので、学習中の人が見よう見真似で取り組んでも覚えるのが速いと思える。

もっとも、手取り足取り解説系を期待している人には難易度が高いと思われるので、そういう人にはお薦めしない。もっぱらWPをCMSとして応用したいという人向けの解説本だと言ったほうが良いだろうか。

惜しいのは、既にプロジェクト的に終わってしまっているWordPress MEを対象に解説している点と、最新の2.5系についての記述が無い(執筆時期からして仕方ないが)点だ。著者がエ・ビスコム・テックラボとなっており、執筆編集、デザインDTPまでこなしている点からすると、2.5対応版が発売されるのは時間の問題の様な気もするが、それを待っていられない人はME対象と割り切ってでも買う価値があると思う。応用テクニックさえ理解してしまえば後は努力次第でなんとかなるというものだ。もちろん2.5対応版が出たらもちろん読みたいが。

なお、付け加えておくとWordPress MEは現時点まだSourceForgeで入手可能である。まだ当分は大丈夫だとは思うが、早めに確保しておくことも重要かと思ったりする。私はもちろんDLして確保したからこれで学習を進めている。

投稿者 sasapurin : 11:42 | コメント (0) | WordPress , レビュー , 書籍 | トラックバック

2008年04月28日

WordPress:Google地図を表示する

お店関係のサイトを作る上では地図情報は必須とも言える項目。出来ればGoogle MapsをWordPressでも扱えるとうれしいな。そんな訳で検索してみたら早速それらしいプラグインが見つかった。

lightweight-google-maps

試してみたらそれほど難しくは無かったのでこれを使わせていただくことにした。検索したら使い方情報はいっぱい見つかるし、添付ドキュメントもしっかりしているから、今さら私が解説するまでもないだろう。

詳しくは添付Readmeを読むとして、要点だけ備忘録しておく

まずは下準備で地図表示用の固定ページを準備してからプラグインの導入と設定をする。

  1. 新規に固定ページを作成しタグを埋め込む
    <div id="gmap_menu"></div>
    <div id="google_maps"></div>
  2. プラグインを導入する
  3. GoogleのAPIキーを設定する(URLをチェックされているのでGoolgeに登録する必要あり)
  4. プラグインの設定で、固定ページのID番号(数字)を指定する

引き続き実際の地図情報を投稿ページで一つずつエントリーして行く。

  1. 新規に投稿ページを作成する
  2. カスタムフィールド:[Lat_Long]というフィールド名でマーカー座標を指定する
  3. 任意の説明文などを付けて投稿する
  4. 投稿したエントリーに小さな地図が表示される
  5. 位置情報マーカーをクリックすると上記で作成した固定ページの大きな地図にジャンプする。

プラグインの設定(設定>Google Maps)から下記の設定が行える。 

  • GoogleのAPIキーを設定できる(というかしないと使えない) 
  • 地図の大きさ指定(固定ページ、投稿ページ、携帯電話ページ)それぞれ指定可能。
  • 地図の種類(地図、衛星写真、合成画像)を選べる
  • デフォルトの拡大率(縮尺)を1~19の数値で設定できる

あとはガシガシ投稿し、[Lat_Long]というカスタムフィールド名に座標を指定しておけば、投稿に地図が自動で入るので非常に便利である。なおカスタムフィールドは一つ作ってしまえば、二つ目からはプルダウンメニューで選べるのでフィールド名を忘れても大丈夫。問題は座標の調べ方かも知れない。色々あるらしいがGoogle Mapsから調べるのが確実なのだろうか。

投稿者 sasapurin : 19:08 | コメント (0) | WordPress | トラックバック

WordPress:ユーザー権限

ここ数日の検証で、WordPressによる個人商店向けサイト構築が出来そうだと判ったので、恐らくWordPressで行くことになりそうだ。そうなったら運用のことも考えなくてはならない。せっかく細部を作っても、使い慣れていない運用者がうっかり構造を壊してしまったら元もこもないからだ。

幸いWordPressには複数のユーザー登録が出来、更に権限を設定することが出来る。ちょっと分かりにくいのでユーザー管理ページにそれぞれの権限の説明を書いておいて欲しいと思うのだが、(現状マニュアルは英文だし)難しいのだろうか?

それはさておき、それなりに調べてみたので備忘録しておく。

  • 管理者
    WordPressの全てを操作する権限
  • 編集者
    自分及び他のユーザーの記事の投稿/公開/編集/削除、及びカテゴリやリンクの編集
    WordPressのシステムに関わらないことであればほとんどできる。
    できないことはテーマの変更、ユーザー管理、システムの設定など
  • 作成者
    自分の記事の投稿/公開/編集/削除
  • 投稿者
    自分の記事の投稿/編集/削除
    自分の書いた記事は修正削除できるが、カテゴリの追加はできない。
    自分で公開する権限は無いので上位権限者の承認が必要。
  • 購読者
    「ログインしたユーザーのみコメントを書ける」と設定してある記事にコメントを書ける。

とか調べてみたが、何気に検索をしてみたら凄く分かりやすく整理して下さっているサイト発見。
参考サイト:ユーザーの追加 - ユーザー管理 - WordPressの使い方

さて実際にユーザーを作って権限を設定してみた。それぞれのユーザーでログインすると、WPのメニューが少なくなっている。つまり出来ることが制限されているという事が確認できる。ブログとして使わないのであれば、管理者と編集者だけで事足りそうだな。

投稿者 sasapurin : 15:04 | コメント (0) | WordPress | トラックバック

WordPress:インストール直後の設定

WordPressのインストールはSQLの接続さえ出来てしまえば超簡単なのでここでは割愛しておく。

問題はインストールが終わり、adminでログインしてからの設定だ。デフォルトのままでは色々と使いづらい点があるので、試行錯誤してみた結果使いやすいと感じた設定を備忘録しておく。もちろんこれが最適というわけではないので、これはあくまでも自分の為の備忘録である。

パーマリンク構造のカスタマイズ

デフォルトのパーマリンク設定だと、?が入ったりして何かとイメージが悪いURLになってしまう。真っ先にこいつをカスタマイズしておきたい。 「設定」>「パーマリンク設定」から行える。

カスタム構造:/%category%/%post_id%.html

その他の設定:アップロード

デフォルトだと、アップロードファイルは、wp-content/uploadsに保存される。そしてそのディレクトリ内に年月ベースのフォルダが生成されて、画像ファイル等が区分けされる仕組みとなっている。もちろんこの機能は整理の為に助かる便利な機能なのだが、「商品カタログ」などを後から追加した場合に全く違うディレクトリに保存されてしまうので、下記項目のチェックを外して整理されないようにする。もちろん同名ファイルは保存できなくなることは覚悟の上だ。

アップロードしたファイルを年月ベースのフォルダに整理 のチェックを外す

カテゴリーの管理

ブログ系CMSをHP作成ツールとして使用するにおいて、カテゴリーはメニューの項目に該当する部分なので、真っ先にカテゴリーを設定しておく。例えば「お知らせ」とか「会社概要」とか「製品紹介」だとか。そこで重要なのは、必ずカテゴリースラッグを小文字アルファベット、数字、ハイフンだけで設定しておくことである。カテゴリースラッグを設定しておくと、この文字がURLに適用されるので、パーマリンク構造のカスタマイズで設定した

%category%

に置き換わる仕組みになっているからだ。例えば上記の例だと「お知らせ」カテゴリーに「info」と設定したとする。101のIDを持つ投稿をした場合、下記の様になってくれて、一般のサイトのようなURLになる。

例:http://www.example.com/info/101.html

同様にリンクカテゴリーにもカテゴリースラッグが設定できるので、面倒と思わずにアルファベットで設定しておくことをお薦めしたい。この項目を設定していないとカテゴリー名を日本語で記しておいた場合、意味不明の長ったらしいURLになりかねない。(Firefox等では日本語URLになるがIEでは訳の分からない文字列になってしまう)。


まだWPを理解仕切れていないが、とりあえずデフォルト設定からいじっておきたい項目は以上のようなところだと思う。

投稿者 sasapurin : 14:30 | コメント (0) | WordPress | トラックバック

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